当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 32億6500万
- 2014年12月31日 +71.85%
- 56億1100万
個別
- 2013年12月31日
- 25億700万
- 2014年12月31日 +43.12%
- 35億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/26 14:13
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 51.91 26.14 24.30 23.32 - #2 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループでは、限られた経営資源を最大限有効に活用すべく、厳密な経営計画の策定とその進捗管理を徹底している。また、グループ間の情報交換や業務交流を活性化させ、より一層グループ連携の深化に努めてきた。その結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は次のとおりとなった。2015/03/26 14:13
受注高は前年同期比13.7%増の1,618億円余、売上高は同14.8%増の1,462億円余となり、利益については、営業利益は前年同期比36.4%増の56億円余、経常利益は同54.0%増の63億円余、当期純利益は71.8%増の56億円余となった。
なお、セグメント別の業績は次のとおりである。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2015/03/26 14:13
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
(有形固定資産等明細表) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2015/03/26 14:13
当連結会計年度末の資産については、流動資産は事業規模の拡大に伴い売掛債権が増加したことにより、前年同期比36億円余増加の720億円余、固定資産は、投資有価証券の売却などにより、前年同期比33億円余減少の284億円余となり、資産合計では、前年同期比2億円余増加の1,004億円余となった。一方、負債の部については、流動資産増加と同様の要因によって、買掛債務が増加したが、有利子負債の圧縮に努めた結果、長短合わせて58億円余の借入金が減少し、負債合計は前年同期比49億円余減少の624億円余となった。また、純資産は、当期純利益の計上などにより、前年同期比52億円余増加の380億円余となった。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 14:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 728.04円 844.50円 1株当たり当期純利益金額 73.16円 125.69円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。