- 1899
- 2026/09/11
- 時価
- 824億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 41億4400万
- 2014年12月31日 +54.1%
- 63億8600万
個別
- 2013年12月31日
- 18億9800万
- 2014年12月31日 +102.69%
- 38億4700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループでは、限られた経営資源を最大限有効に活用すべく、厳密な経営計画の策定とその進捗管理を徹底している。また、グループ間の情報交換や業務交流を活性化させ、より一層グループ連携の深化に努めてきた。その結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は次のとおりとなった。2015/03/26 14:13
受注高は前年同期比13.7%増の1,618億円余、売上高は同14.8%増の1,462億円余となり、利益については、営業利益は前年同期比36.4%増の56億円余、経常利益は同54.0%増の63億円余、当期純利益は71.8%増の56億円余となった。
なお、セグメント別の業績は次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/03/26 14:13
当連結会計年度の経営成績は、売上高は、前年からの繰越高の増加及び当期施工高の増加などにより前期比14.9%増の1,462億円余となり、利益面においても、売上高の増加に加え、工事採算性の更なる向上により、売上総利益は前期比17.8%増の132億円余となった。また、事業規模拡大に伴い一般管理費が増加したものの、継続的な金融費用の圧縮や過年度債権の回収に伴う貸倒引当金戻入額6億円余の計上などにより、経常利益は前期比54.1%増の63億円余となった。最終損益では、遊休資産や賃貸損益の悪化した不動産で8億円余の減損損失を計上したが、連結納税制度適用の初年度効果などもあり、当期純利益は、前期比71.8%増の56億円余となった。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について