- 1899
- 2026/09/25
- 時価
- 863億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 6※3 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が残高に含まれております。2016/03/29 13:30
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 222百万円 192百万円 支払手形 0 143 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、流動資産では、手持工事の施工消化が進み、売上債権の回収を進めながら月次の下請負代金支払に備えたことで、現金預金が大幅に増加いたしました。これにより流動資産は、前年同期比68億円余増加の789億円余となりました。固定資産は、設備投資の増加や持分法適用会社の子会社化に伴うのれんの計上、投資有価証券の時価上昇などにより、前年同期比32億円余増加の316億円余となりました。以上により、資産合計では、前年同期比101億円余増加の1,106億円余となりました。2016/03/29 13:30
負債の部につきましては、有利子負債の圧縮に努めた結果、借入金が長期・短期共に減少いたしました。一方で、手持工事量の増加により支払手形・工事未払金等及び未成工事受入金等の水準が高まったことなどから、負債合計は前年同期比11億円余増加の636億円余となりました。また、純資産は、当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加し、前年同期比89億円余増加の469億円余となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、市場の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2016/03/29 13:30
営業債務である支払手形および工事未払金等は1年以内の支払期日であります。
借入金は、主に営業取引に係る運転資金の調達であります。