受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 1億7000万
- 2017年12月31日 +208.82%
- 5億2500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2018/03/28 11:24前連結会計年度
(平成28年12月31日)当連結会計年度
(平成29年12月31日)16百万円 -百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 6※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務の会計処理は手形交換日又は決済日をもって処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務が残高に含まれております。2018/03/28 11:24
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 120百万円 254百万円 電子記録債権 - 29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2018/03/28 11:24
当連結会計年度末の財政状態につきましては、流動資産では、未収債権の回収が順調に進んだことから、受取手形・完成工事未収入金等は減少し、現金預金が大幅に増加したため、前連結会計年度末に比べて37億円余増加の904億円余となりました。固定資産は、関係会社の吸収合併により土地建物を取得したこと等により、前連結会計年度末に比べて16億円余増加の344億円余となりました。以上により、資産合計では、前連結会計年度末比53億円余増加の1,249億円余となりました。
負債の部につきましては、大型工事の終了などに伴い、支払手形・工事未払金の減少が生じたものの、多額の未払消費税を計上したため、負債合計は前連結会計年度末に比べて7億円余増加の655億円余となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/03/28 11:24
営業債権である受取手形及び完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、顧客について厳格な審査の実施や情報の収集等の与信管理を行いリスクの低減を図っております。
投資有価証券は主として株式であり、市場の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。