受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 36億4300万
- 2020年12月31日 -10.16%
- 32億7300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 5※3 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務の会計処理は手形交換日又は決済日をもって処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務が残高に含まれております。2021/03/25 13:07
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形 177百万円 188百万円 電子記録債権 24 67 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2021/03/25 13:07
流動資産では、受取手形・完成工事未収入金等が前年とそれほど変わらない中、不動産売上増加に伴う販売用不動産の減少や未収入金の減少等により、前連結会計年度末に比べて19億円余減少の1,022億円余となりました。固定資産は、土地の取得等による有形固定資産の増加があったものの、評価損や時価下落による投資有価証券の減少や短期へ振り替えた長期貸付金の減少等により、前連結会計年度末に比べて6千万円余減少の352億円余となりました。以上により、資産合計は、前連結会計年度末に比べて19億円余減少の1,375億円余となりました。
(負債合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/03/25 13:07
営業債権である受取手形及び完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、顧客について厳格な審査の実施や情報の収集等の与信管理を行いリスクの低減を図っております。
投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。