営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 80億5500万
- 2020年12月31日 +10.55%
- 89億500万
個別
- 2019年12月31日
- 55億7300万
- 2020年12月31日 +2.62%
- 57億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/25 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △162 △146 連結財務諸表の営業利益 8,055 8,905
- #2 役員報酬(連結)
- c. 業績連動報酬並びに非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針2021/03/25 13:07
業績連動報酬は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため各事業年度の担当部門等の受注高、売上高及び営業利益等の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に現金報酬として支給します。目標となる業績の値は、毎年の業績計画と整合するよう設定するものとします。
非金銭報酬は普通株式報酬とし、その数は取締役退任時におけるポイント累計数により決定します。付与ポイント数は、受注高、売上高、営業利益の指標を用い、それぞれの指標の年間目標に対する達成率を、業績係数A・担当業績係数Bに反映させ、それぞれの係数を役位毎に定められた役位別基準ポイントに乗じて算定します。算定されたポイントを毎年株主総会日に付与することとします。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- < 中期経営計画2021 業績目標(軌道修正) >(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/25 13:07
当社グループでは経営上の目標の達成状況を判断する指標として、企業の本業における業績能力を示す「売上高」及び「営業利益」、財政状態の健全性を示す「自己資本比率」、資本効率や収益性を示す「ROE(自己資本利益率)」を採用しており、環境の変化に対応出来る強固な経営基盤を築き、安定的な成長を持続していくことを目標としております。なお、中期経営計画最終年度に当たる2021年連結会計年度における計画値は、売上高1,750億円、営業利益78億円に変更させていただきます。(自己資本比率50.0%、ROE<自己資本利益率>8.0%は変更しておりません。)
(6) 新型コロナウイルス感染症への対応 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/03/25 13:07
当連結会計年度の経営成績におきまして、受注高は前年同期比12.6%減の1,654億円余、売上高は同2.0%増の1,857億円余となり、利益については、営業利益は前年同期比10.6%増の89億円余、経常利益は同8.2%増の90億円余、親会社株主に帰属する当期純利益は9.2%増の59億円余となりました。
セグメント別の経営成績、並びに新型コロナウイルス感染症拡大による影響は次のとおりであります。