受取手形
個別
- 2021年12月31日
- 1億600万
- 2022年12月31日 -37.74%
- 6600万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 1※1 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりであります。2023/03/28 14:49
2※2 受取手形・完成工事未収入金等のうち、契約資産の金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 -百万円 18,229百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 7※6 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務の会計処理は手形交換日又は決済日をもって処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権・債務が残高に含まれております。2023/03/28 14:49
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 154百万円 116百万円 電子記録債権 17 31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/03/28 14:49
資産の部におきましては、流動資産では、未収債権の回収が順調に進んだことから、受取手形・完成工事未収入金等が減少し、現金預金が増加したため、前連結会計年度末に比べて36億円余増加の990億円余となりました。固定資産では、有形固定資産及び無形固定資産の大きな変動はなく、繰延税金資産の増加があったものの、退職給付に係る資産の減少等により、前連結会計年度末に比べて2千万円余減少の352億円余となりました。以上により、資産合計は、前連結会計年度末に比べて35億円余増加の1,343億円余となりました。
(負債合計) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/03/28 14:49
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、顧客について厳格な審査の実施や情報の収集等の与信管理を行いリスクの低減を図っております。
投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。