- #1 主要な設備の状況
(注) 1. 「帳簿価額」欄に建設仮勘定は含んでおりません。
2. 「帳簿価額」欄は、内部取引に伴う未実現利益消去前の金額を記載しております。
2024/03/27 13:42- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額の主なものは、新潟県村上市の船舶の製造費用174百万円であります。2024/03/27 13:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産合計)
資産の部におきましては、流動資産では、売上債権の回収が順調に進んだことから現金預金が増加し、前連結会計年度末に比べ7億円余増加の998億円余となりました。固定資産では、当社グループ会社において自社保有建物の建替え工事が行われたことで、建物や建設仮勘定等の有形固定資産が増加し、さらに時価評価に伴う投資有価証券の増加などから、前連結会計年度末に比べて16億円余増加の369億円余となりました。以上により、資産合計は、前連結会計年度末に比べて23億円余増加の1,367億円余となりました。
(負債合計)
2024/03/27 13:42- #4 設備投資等の概要
( 建設事業 )
当連結会計年度は、㈱興和が建設仮勘定を中心とした投資を行ったことから、その投資額は1,819百万円余でありました。
なお、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の除去、売却等は行っておりません。
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