有価証券報告書-第96期(2022/01/01-2022/12/31)
(重要な会計上の見積り)
・一定期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法の適用
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
(注)前事業年度については、「工事契約に関する会計基準」(企業会計基準第15号 2007年12月27日)等を適用して、工事進行基準による完成工事高を記載しております。
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
・一定期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法の適用
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 一定期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法による完成工事高 | 104,009 | 85,649 |
(注)前事業年度については、「工事契約に関する会計基準」(企業会計基準第15号 2007年12月27日)等を適用して、工事進行基準による完成工事高を記載しております。
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。