訂正有価証券報告書-第49期(平成28年11月1日-平成29年10月31日)

【提出】
2018/12/25 14:44
【資料】
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【項目】
127項目

有報資料

(1) 生産実績
当社グループが営んでいる事業の大部分を占める住宅事業及びホテル事業は、生産実績を定義することが困難であるため、ビール事業に含まれるビールの生産実績を記載しております。
当連結会計年度における生産の実績は、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(kl)前年同期比(%)
ビール事業1,768+5.9

(2) 受注状況
当社グループでは、当社の受注が大部分を占めているため、当社の受注状況を記載しております。
期別部門別前期繰越
工事高
(百万円)
当期受注
工事高
(百万円)

(百万円)
当期完成
工事高
(百万円)
次期繰越工事高
(百万円)
当期
施工高
(百万円)
手持
工事高
うち施工高
第48期
(自平成27年
11月1日
至平成28年
10月31日)
建築部門20,58032,75953,34031,94821,3928.8%1,87732,262
不動産部門1,1585,7266,8854,7532,131---
21,73838,48660,22536,70123,523---
第49期
(自平成28年
11月1日
至平成29年
10月31日)
建築部門21,39232,81154,20330,87723,32612.5%2,92631,925
不動産部門2,1315,6297,7605,8681,892---
23,52338,44061,96436,74525,218---

(注) 1 上記金額は全て販売価額により表示しております。
2 前期以前に受注した工事で契約の更改により請負金額に変更があるものについては、当期受注工事高にその増減額を含んでおります。従って当期完成工事高にも、かかる増減額が含まれております。
3 次期繰越工事高の施工高は、未成工事支出金により手持工事高の施工高を推定したものであります。
4 当期施工高は(当期完成工事高+次期繰越施工高-前期末繰越施工高)に一致いたします。
5 建築部門の完成工事高は、冬季の積雪等の影響により下半期に集中する傾向にあります。
6 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
7 当期完成工事高は、工事完成基準に拠っております。
(3) 販売実績
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前年同期比(%)
住宅事業39,096+1.5
ホテル事業6,198△4.4
ビール事業923+5.4
その他事業97+0.6
46,315+0.7

(注) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。
2 総販売実績に対する割合が10%以上の相手先はありません。
3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

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