建物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 24億3600万
- 2014年10月31日 -4.76%
- 23億2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2016/04/14 10:26
住宅事業における展示場、車輌、OA機器(「建物」、「機械、運搬具及び工具器具備品」)であります。
②無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
重要な賃貸用資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法、その他の資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
賃貸用建物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、原則としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりますが、リース資産の一部(モデルハウス)については、使用実態を勘案し、平均再リース期間(2年)を含めた期間を耐用年数としております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/04/14 10:26 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/04/14 10:26
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物・構築物 163百万円 86百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 39 4 - #4 引当金の計上基準
- (2) 完成工事補償引当金2016/04/14 10:26
完成工事に関する瑕疵担保に備えるため、期末前1年間の完成工事高及び販売用建物売上高に対し、過去の補修実績に基づく将来の見積補償額を計上しております。
(3) 賞与引当金 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 このうち次のとおり借入金等の担保に供しております。2016/04/14 10:26
担保提供資産に対応する債務前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 販売用不動産 1,614 989 建物・構築物 12,660 12,601 機械、運搬具及び工具器具備品 116 190
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 418百万円
事務所、ショールームの改装工事 45百万円
ソーラー発電事業用設備の建設 545百万円
賃貸用建物・・・・・・・ガーデニング公園施設の建設 96百万円
ホテル森の風立山の購入 124百万円
ホテル森の風鴬宿他改装工事 563百万円
構築物・・・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 24百万円
賃貸用構築物・・・・・・ガーデニング公園施設の建設 344百万円
土地・・・・・・・・・・ホテル森の風立山の購入 146百万円
建設仮勘定・・・・・・・ホテル森の風田沢湖他改装工事 320百万円
ガーデニング公園施設の建設 686百万円
ホテル森の風立山の購入 172百万円
ソーラー発電事業用設備の建設 553百万円
リース資産・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 448百万円
ソーラー発電事業用設備 544百万円
複合機導入 267百万円2016/04/14 10:26 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/04/14 10:26
当社は、管理会計上の事業区分に基づく事業所単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全社資産を共用資産としてグルーピングしております。なお、賃貸用資産は、個別物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 件数 ホテル事業 建物・構築物、解体費用 岩手県岩手郡雫石町 1件 遊休資産 土地 秋田県仙北市 1件
けんじワールドの解体、及び遊休資産の地価の下落等により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(976百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、ホテル事業905百万円(建物・構築物601百万円、解体費用303百万円)、遊休資産70百万円(土地70百万円)であります。 - #8 販売用不動産売上原価報告書
- (注) 原価計算の方法2016/04/14 10:26
土地については、購入区画別に実際原価による個別原価計算、建物については、工事毎に実際原価による個別原価計算を行っております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2016/04/14 10:26
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は新たに持分法を適用した㈱フラワー&ガーデンカンパニーへ賃貸している土地及び賃貸用建物・構築物であります。また、主な減少額は減損損失及び減価償却であります。
3 期末の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づいて算出した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)または、一定の評価額及び市場価格を反映していると考えられる指標を用いて、合理的に調整した金額によっております。 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- ②完成工事補償引当金2016/04/14 10:26
完成工事に関する瑕疵担保に備えるため、期末前1年間の完成工事高及び販売用建物売上高に対し過去の補修実績に基づく将来の見積補償額を計上しております。
③賞与引当金 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
住宅事業…主として定率法
住宅事業以外の事業…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、原則としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりますが、リース資産の一部(モデルハウス)については、使用実態を勘案し、平均再リース期間(2年)を含めた期間を耐用年数としております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/04/14 10:26