当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 46億6000万
- 2014年10月31日 -31.67%
- 31億8400万
個別
- 2013年10月31日
- 44億4300万
- 2014年10月31日 -24.65%
- 33億4800万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/04/14 10:26
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- ③東証市場第一部記念商品として、桧柱・グッドストロング工法・太陽光発電(2.55kw)の3つの基本仕様に、高級タイル・高断熱・太陽光発電(2.55kw増量)の3つより選択出来る「やまと」を開発し、平成26年8月より販売しております。2016/04/14 10:26
以上の結果、売上高は527億10百万円(前連結会計年度比6.5%減)、営業利益は38億42百万円(同30.6%減)、経常利益は34億43百万円(同31.9%減)、当期純利益は31億84百万円(同31.7%減)の減収減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は20億62百万円減少し、162億11百万円となりました。主な要因は、工事未払金の減少7億80百万円及び未成工事受入金の減少6億84百万円によるものであります。また、固定負債は12億87百万円減少し、152億40百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少14億29百万円によるものであります。2016/04/14 10:26
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、23億27百万円増加し、168億51百万円となりました。当期純利益の計上により利益剰余金が22億64百万円増加しております。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して5.4ポイント上昇し34.6%となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/14 10:26
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当期純利益(百万円) 4,660 3,184 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,660 3,184 普通株式の期中平均株式数(株) 45,870,297 45,867,790