構築物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 9700万
- 2014年10月31日 +11.34%
- 1億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/04/14 10:26
建物・構築物 7~50年
賃貸用建物 10~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/04/14 10:26
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物・構築物 163百万円 86百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 39 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 このうち次のとおり借入金等の担保に供しております。2016/04/14 10:26
担保提供資産に対応する債務前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 販売用不動産 1,614 989 建物・構築物 12,660 12,601 機械、運搬具及び工具器具備品 116 190
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 418百万円
事務所、ショールームの改装工事 45百万円
ソーラー発電事業用設備の建設 545百万円
賃貸用建物・・・・・・・ガーデニング公園施設の建設 96百万円
ホテル森の風立山の購入 124百万円
ホテル森の風鴬宿他改装工事 563百万円
構築物・・・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 24百万円
賃貸用構築物・・・・・・ガーデニング公園施設の建設 344百万円
土地・・・・・・・・・・ホテル森の風立山の購入 146百万円
建設仮勘定・・・・・・・ホテル森の風田沢湖他改装工事 320百万円
ガーデニング公園施設の建設 686百万円
ホテル森の風立山の購入 172百万円
ソーラー発電事業用設備の建設 553百万円
リース資産・・・・・・・モデルハウス15棟の建設 448百万円
ソーラー発電事業用設備 544百万円
複合機導入 267百万円2016/04/14 10:26 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/04/14 10:26
当社は、管理会計上の事業区分に基づく事業所単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全社資産を共用資産としてグルーピングしております。なお、賃貸用資産は、個別物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 件数 ホテル事業 建物・構築物、解体費用 岩手県岩手郡雫石町 1件 遊休資産 土地 秋田県仙北市 1件
けんじワールドの解体、及び遊休資産の地価の下落等により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(976百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、ホテル事業905百万円(建物・構築物601百万円、解体費用303百万円)、遊休資産70百万円(土地70百万円)であります。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/04/14 10:26
前事業年度において、「有形固定資産」の「構築物」に含めておりました「賃貸用構築物」は、金額的重要性が増したため当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物」に表示していた958百万円は「構築物」449百万円と「賃貸用構築物」508百万円、「構築物」の「減価償却累計額及び減損損失累計額」に表示していた△776百万円は「構築物」の「減価償却累計額及び減損損失累計額」△352百万円と「賃貸用構築物」の「減価償却累計額及び減損損失累計額」△424百万円、「構築物(純額)」に表示していた182百万円は「構築物(純額)」97百万円と「賃貸用構築物(純額)」84百万円としてそれぞれ組替えております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2016/04/14 10:26
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は新たに持分法を適用した㈱フラワー&ガーデンカンパニーへ賃貸している土地及び賃貸用建物・構築物であります。また、主な減少額は減損損失及び減価償却であります。
3 期末の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づいて算出した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)または、一定の評価額及び市場価格を反映していると考えられる指標を用いて、合理的に調整した金額によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/04/14 10:26
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年