- 1873
- 2026/09/10
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 3.36倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 8.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年10月31日
- 158億7800万
- 2015年10月31日 -13.92%
- 136億6700万
個別
- 2014年10月31日
- 144億300万
- 2015年10月31日 -17.7%
- 118億5400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- ※1 このうち次のとおり借入金等の担保に供しております。2016/04/14 10:29
担保提供資産に対応する債務前事業年度(平成26年10月31日) 当事業年度(平成27年10月31日) 土地 9,712 9,473 その他(流動資産) ― 32 その他(投資その他の資産) ― 307
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額及び当期償却額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
4 長期前払費用のうち、非償却性資産は除いております。また当期末残高には、1年内に費用となる長期前払費用68百万円(貸借対照表では「前払費用」として流動資産に計上)が含まれております。2016/04/14 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、22億43百万円減少し、460億59百万円となりました。2016/04/14 10:29
流動資産は22億10百万円減少し、136億67百万円となりました。主な要因は、販売用不動産の減少22億35百万円、未成工事支出金の減少6億14百万円及び繰延税金資産の減少7億89百万円、現金預金の増加17億18百万円によるものであります。また、固定資産は31百万円減少し、323億92百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の増加7億33百万円及び有形固定資産の減少7億45百万円によるものであります。
流動負債は18億95百万円減少し、143億16百万円となりました。主な要因は、未成工事受入金の減少5億69百万円、短期借入金の減少3億91百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少4億20百万円及び支払手形・工事未払金等の減少5億46百万円によるものであります。また、固定負債は19億29百万円減少し、133億10百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少18億39百万円及び退職給付に係る負債の減少67百万円によるものであります。