純資産
連結
- 2013年10月31日
- 145億2300万
- 2014年10月31日 +16.03%
- 168億5100万
- 2015年10月31日 +9.38%
- 184億3200万
個別
- 2013年10月31日
- 134億2100万
- 2014年10月31日 +18.16%
- 158億5800万
- 2015年10月31日 +9.03%
- 172億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金が1億73百万円減少しております。また、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/04/14 10:29
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/04/14 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 財務制限条項に関する注記
- (3) 当社は、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、㈱みずほ銀行をはじめとする取引金融機関5行とコミット型シンジケート契約(コミットメント期間平成26年10月31日~平成27年10月30日)を平成26年10月31日付で締結し、財務制限条項が付されております。2016/04/14 10:29
① 平成26年10月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成25年10月決算期末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 平成26年10月期決算以降の決算期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は18億95百万円減少し、143億16百万円となりました。主な要因は、未成工事受入金の減少5億69百万円、短期借入金の減少3億91百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少4億20百万円及び支払手形・工事未払金等の減少5億46百万円によるものであります。また、固定負債は19億29百万円減少し、133億10百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少18億39百万円及び退職給付に係る負債の減少67百万円によるものであります。2016/04/14 10:29
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、15億81百万円増加し、184億32百万円となりました。これは、利益剰余金の増加14億87百万円等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して5.1ポイント上昇し39.7%となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/04/14 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/14 10:29
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 1株当たり純資産額 364円26銭 398円27銭 1株当たり当期純利益金額 69円44銭 59円21銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。