営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- -8億1800万
- 2017年4月30日
- 5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△414百万円には、セグメント間取引消去△21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△392百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/09 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/09 10:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品を中心とした販売推進に努めました。また、創業50周年を来年2月に控え、「創業50周年特別記念商品」の開発に取り組みました。2017/06/09 10:04
以上の結果、売上高は183億64百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は51百万円(前年同期の営業損失は8億18百万円)、経常損失は65百万円(前年同期の経常損失は9億42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億44百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は10億74百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。