- 1873
- 2026/09/10
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 3.36倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 8.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年10月31日
- 147億2400万
- 2017年10月31日 +26.18%
- 185億7900万
個別
- 2016年10月31日
- 128億4500万
- 2017年10月31日 +31.89%
- 169億4100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/12/25 14:44
流動資産 253百万円
固定資産 469 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額及び当期償却額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2018/12/25 14:44
4 長期前払費用のうち、非償却性資産は除いております。また当期末残高には、1年内に費用となる長期前払費用82百万円(貸借対照表では「前払費用」として流動資産に計上)が含まれております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、㈱銀河高原ビールが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2018/12/25 14:44
(注)連結上の修正仕訳を調整した金額となっています。流動資産 253百万円 固定資産 469 流動負債 △291 固定負債 △583 その他 39 連結子会社の減少による利益剰余金の増加額 △90 子会社株式譲渡益 480 連結除外子会社の売却価額 277 連結除外子会社の現金及び現金同等物 △50 差引:売却による収入 226 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、13億47百万円増加し、481億53百万円となりました。2018/12/25 14:44
流動資産は38億54百万円増加し、185億79百万円となりました。主な要因は、現金預金の増加17億16百万円、受取手形・完成工事未収入金等の増加3億5百万円、販売用不動産の増加17億28百万円、未成工事支出金の増加28百万円、によるものであります。また、固定資産は25億7百万円減少し、295億73百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の減少13億73百万円、無形固定資産の減少26百万円及び投資その他の資産の減少11億7百万円によるものであります。
流動負債は59億3百万円減少し、154億29百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加15億47百万円、支払手形・工事未払金等の減少2億87百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少66億12百万円、及び未成工事受入金の減少4億64百万円によるものであります。また、固定負債は53億8百万円増加し、102億47百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加63億5百万円、リース債務の減少4億13百万円及び退職給付に係る負債の減少5億8百万円によるものであります。