営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 42億2700万
- 2018年10月31日 -49.82%
- 21億2100万
個別
- 2017年10月31日
- 41億5400万
- 2018年10月31日 -44.1%
- 23億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、当社の余資運用資金、長期投資資産(投資有価証券等)及び報告セグメントに帰属しない資産等であります。2019/01/24 15:11
2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/01/24 15:11
売上高 1,112百万円 営業利益 56百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/01/24 15:11
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/01/24 15:11
当社グループは、効率・生産性向上の推進により、経営基盤を強化し、安定的な成長を示す経営指標として、売上高営業利益率を重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品、並びに「創業50周年特別記念商品」を中心とした販売推進に努めました。2019/01/24 15:11
以上の結果、売上高は458億25百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は21億21百万円(前年同期比49.8%減)、経常利益は17億62百万円(前年同期比54.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益はホテル森の風鴬宿及び一部の支店等に関して計上された減損損失により、58百万円(前年同期比97.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。