純資産
連結
- 2024年4月30日
- 212億5100万
- 2025年4月30日 +3.67%
- 220億3100万
- 2026年4月30日 +4.24%
- 229億6600万
個別
- 2024年4月30日
- 198億1900万
- 2025年4月30日 +5.02%
- 208億1300万
- 2026年4月30日 +6.37%
- 221億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/07/22 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は73百万円増加し、127億6百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等の増加2億2百万円、短期借入金の増加18億66百万円、未成工事受入金の増加2億29百万円、及び1年内償還予定の社債の減少15億10百万円、未払法人税等の減少3億78百万円、その他の流動負債の減少3億35百万円によるものであります。また、固定負債は9億49百万円増加し、86億81百万円となりました。主な要因は、社債の増加11億70百万円、長期借入金の増加81百万円、及びリース債務の債務の減少3億67百万円によるものであります。2026/07/22 10:00
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、9億35百万円増加し、229億66百万円となりました。これは、利益剰余金の増加9億円等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して0.3ポイント増加し51.4%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 当社グループは、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、㈱みずほ銀行をはじめとする取引金融機関5行とコミット型シンジケート契約(コミットメント期間2024年10月31日~2025年10月31日)を2024年10月31日付で締結し、財務制限条項が付されております。2026/07/22 10:00
① 2025年4月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%または2024年4月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか大きい方の金額以上に維持すること。
② 2023年10月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期(但し、2024年4月決算期を除く)について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2025年4月決算期及び2023年10月決算期を対象として行われる。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/07/22 10:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/22 10:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 541円86銭 569円62銭 1株当たり当期純利益金額 28円38銭 33円51銭
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。