構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5700万
- 2014年3月31日 +66.67%
- 9500万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 10:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物・構築物 -百万円 11百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 10:09
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準として拠点別にグルーピングを行っており、賃貸資産及び遊休資産については、それぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 長崎県西彼杵郡 事業用資産 建物・構築物及び土地 熊本市中央区 事業用資産 建物・構築物及び土地
その結果、収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(94百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物53百万円及び土地41百万円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2014/06/25 10:09
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」2,549百万円「減価償却累計額」△1,473百万円、「構築物」302百万円「減価償却累計額」△244百万円、「その他」503百万円「減価償却累計額」△361百万円は、それぞれ「建物(純額)」1,075百万円、「構築物(純額)」57百万円、「その他」141百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)