- 1933
- 2018/09/25
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 3.87-14.77倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.9%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 3億2900万
- 2017年3月31日 +3.65%
- 3億4100万
個別
- 2016年3月31日
- 2億6100万
- 2017年3月31日 -1.53%
- 2億5700万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2017/06/26 9:16 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 9:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 80百万円 78百万円 退職給付引当金 222 189
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 9:16
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 446百万円 358百万円 賞与引当金 102 104 投資有価証券評価損 3 3
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2017/06/26 9:16
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。決算日における資産・負債の報告数値及び報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金、退職給付会計、固定資産減損会計、税効果会計に関する事項であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。