東芝プラントシステム(1983)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 352億5700万
- 2015年3月31日 -9.04%
- 320億7100万
- 2016年3月31日 +9.75%
- 351億9700万
- 2017年3月31日 -12.08%
- 309億4600万
- 2018年3月31日 -19.82%
- 248億1200万
- 2019年3月31日 -34.47%
- 162億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は29,445百万円となり、前連結会計年度末より69,844百万円(70.3%)減少いたしました。なお、各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2019/06/20 16:44
営業活動では、10,189百万円の増加(前連結会計年度比6,537百万円減)となりました。これは主に、売上債権で12,914百万円の資金の減少、退職給付に係る負債で7,598百万円の資金の減少、法人税等の支払額で6,695百万円の資金の減少があるものの、税金等調整前当期純利益22,097百万円の資金の増加、仕入債務で9,215百万円の資金の増加、未成工事受入金で7,367百万円の資金の増加によるものであります。
投資活動では、76,134百万円の減少(前連結会計年度比74,306百万円減)となりました。これは主に、グループ預け金の預入・払戻による73,670百万円の資金の減少、投資有価証券の取得による1,500百万円の資金の減少によるものであります。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 提出会社は、2016年3月より退職一時金制度について退職給付信託を設定しております。2019/06/20 16:44
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度