- #1 固定資産の減価償却の方法
機械装置 3~17年
無形固定資産
(リース資産を除く)……定額法によっております。
2014/08/04 9:33- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略致しました。
2014/08/04 9:33- #3 設備投資等の概要
(注)1.上記金額には、消費税等は含んでおりません。
2.上記金額には、無形固定資産は含んでおりません。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除去、売却等はありません。
2014/08/04 9:33- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~60年
機械・運搬具 3~17年
工具器具・備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/08/04 9:33