訂正有価証券報告書-第108期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/08/04 9:33
- 【資料】
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- 【項目】
- 116項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~60年
機械・運搬具 3~17年
工具器具・備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。