純資産
連結
- 2013年3月31日
- 998億6100万
- 2014年3月31日 +4.81%
- 1046億6400万
- 2015年3月31日 +10.89%
- 1160億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 954億3600万
- 2014年3月31日 +9.88%
- 1048億6200万
- 2015年3月31日 +9.36%
- 1146億7400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,841百万円減少するとともに、繰越利益剰余金が1,830百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ283百万円減少しております。2015/07/28 13:40
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、18.78円及び2.90円増減しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が3,391百万円減少するとともに、利益剰余金が2,179百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ306百万円減少しております。2015/07/28 13:40
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、22.37円、3.14円増減しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- (ロ)その他有価証券(時価のあるもの)2015/07/28 13:40
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
その他有価証券(時価のないもの) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2. 財政状態の分析2015/07/28 13:40
① 資産、負債及び純資産
(資産) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/07/28 13:40 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券(時価のあるもの)2015/07/28 13:40
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
その他有価証券(時価のないもの) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/28 13:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,071円68銭 1,188円00銭 1株当たり当期純利益金額 100円92銭 103円11銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。