建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 14億2800万
- 2019年3月31日 +12.82%
- 16億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 その他の建物・構築物及び土地の主なものは、次のとおりであります。2019/06/20 16:44
2 主要な賃借設備は、次のとおりであります。所在地 セグメントの名称 帳簿価額(百万円) 用途 建物・構築物 土地 福島県双葉郡広野町 発電システム部門 568 - 宿舎 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/20 16:44
建物 3~55年
構築物 3~59年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/20 16:44
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県伊東市 事業用資産 建物・構築物 16 静岡県伊東市 事業用資産 工具器具・備品 0 静岡県伊東市 事業用資産 無形固定資産 1 インド国 事業用資産 建物・構築物 22 インド国 事業用資産 工具器具・備品 95
上記のうち静岡県伊東市にある事業用資産については、売却の意思決定が行われた資産であり、これらについては個別物件ごとにグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/20 16:44
建物・構築物 3~59年
機械・運搬具 2~20年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~59年
機械・運搬具 2~20年
工具器具・備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/20 16:44