純資産
連結
- 2024年3月31日
- 219億4061万
- 2025年3月31日 +4.62%
- 229億5326万
- 2026年3月31日 +7.69%
- 247億1880万
個別
- 2024年3月31日
- 222億9846万
- 2025年3月31日 +0.91%
- 225億69万
- 2026年3月31日 +7.41%
- 241億6853万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価について2026/06/22 13:38
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ.市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
材料貯蔵品
移動平均法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、138億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億4百万円の増加となった。2026/06/22 13:38
当連結会計年度末の純資産の残高は、247億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億65百万円の増加となった。
b.経営成績 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触している事実はない。2026/06/22 13:38
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は令和6年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75パーセントの金額以上にそれぞれ維持すること。
②借入人の各年度にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/22 13:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2026/06/22 13:38
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 13:38
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 13:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自令和6年4月1日至令和7年3月31日) 当連結会計年度(自令和7年4月1日至令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 1,191.05 円 1,351.37 円 1株当たり当期純利益金額 74.13 円 89.65 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。