有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
一定の期間にわたり履行義務を充足したことによる収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(注)前事業年度については、工事進行基準による完成工事高を記載している。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一である。
一定の期間にわたり履行義務を充足したことによる収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:千円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 一定期間にわたり充足される履行義務による完成工事高 | 8,986,174 | 15,698,129 |
(注)前事業年度については、工事進行基準による完成工事高を記載している。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一である。