- 9743
- 2026/08/28
- 時価
- 739億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 15.13%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丹青社(9743)の従業員数 - チェーンストア事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年1月31日
- 203
- 2021年1月31日
- 209
- 2022年1月31日
- 210
- 2023年1月31日
- 230
- 2024年1月31日
- 223
- 2025年1月31日
- 236
- 2026年1月31日
- 195
個別
- 2020年1月31日
- 195
- 2021年1月31日
- 196
- 2022年1月31日
- 204
- 2023年1月31日
- 212
- 2024年1月31日
- 213
- 2025年1月31日
- 222
- 2026年1月31日
- 189
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社グループは、人と人、人とモノ、人と情報が行き交う空間を「社会交流空間」ととらえ、空間やメディアを有効活用し、魅力ある「社会交流空間」の創造を事業として、創業以来発展をしてまいりました。2026/04/22 10:37
現在では、百貨店・ショッピングセンター、各種専門店、博覧会や各種イベント、オフィス、ホテル、アミューズメント施設等を対象とした「商業その他施設事業」、ファストファッション店舗、ファストフード店舗、コンビニエンスストア等の全国にチェーン展開を行っている店舗施設を対象とした「チェーンストア事業」、博物館、美術館、企業ミュージアム等を対象とした「文化施設事業」、以上3つの事業分野においてディスプレイ業を展開しております。
さらに、ディスプレイ業に関連した事業を展開しており、あらゆる分野の空間づくりにおける調査・企画から設計、施工、運営・管理まで事業領域を拡大しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ディスプレイ業を主な事業とし、さらにそれに関連して商業施設の運営・管理等の事業活動を展開しております。2026/04/22 10:37
総合ディスプレイ業を営む当社においては、その事業を商業その他施設事業、チェーンストア事業、文化施設事業に区分し、それぞれに事業部を置いて戦略の立案とその推進を行っております。また、関係会社については、各社が当社と連携しながら各社ごとに戦略を立案し、事業を行っております。
したがって、当社グループは、当社の事業別及びその他のセグメントから構成されており、以下の3つを報告セグメントとしております。 - #3 主要な設備の状況
- 2 建物を連結会社以外の者から賃借しております。2026/04/22 10:37
3 従業員数の[ ]内に臨時雇用者数の期中平均人員数を外書しております。
(2) 国内子会社 - #4 事業の内容
- 当社は、商業その他施設事業、チェーンストア事業並びに文化施設事業に関わる総合ディスプレイ業を営んでおり、また、主な関係会社各社と報告セグメント等との関連は次のとおりであります。2026/04/22 10:37
また、当社グループは、制作面を担当する企業、デザイン等のソフト面を担当する企業、その他のサービスを担当する企業に大別され、事業に関わる位置付けは次のとおりであります。商業その他施設事業 ……… チェーンストア事業以外の百貨店・専門店・飲食店等の商業施設全般、オフィス、ホテル、その他の施設の内装等及び博覧会、展示会等の展示に関する事業㈱丹青TDCは、商業その他施設事業に関わる施工を行っております。㈱丹青ディスプレイは、商業その他施設事業に関わる設計・施工を行っております。 チェーンストア事業 ……… ファストファッションやファストフード等のチェーン展開型店舗施設の内装等に関する事業㈱丹青TDCは、チェーンストア事業に関わる施工を行っております。 文化施設事業 ……………… 博物館、科学館の展示等の文化施設全般に関する事業㈱丹青研究所は、文化施設事業に関わる調査・研究を行っております。
- #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/04/22 10:37
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人数を[ ]内に外数で記載しております。2026年1月31日現在 報告セグメント等の名称 従業員数(名) 商業その他施設事業 956 [ 15]
2 本社等の「管理部門」の従業員数は、各報告セグメント等に配分して記載しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 非財務目標2026/04/22 10:37
※ EcoVadisはフランスのサステナビリティ評価機関であり、サプライチェーンのサステナビリティ評価において国際的に広く普及していることから、当社のサステナビリティに関する対応を評価する指標として採用しております。ありたい姿 指標及び目標 ①働く幸せ社員が働きがい、仕事の楽しさを実感し、いきいきと働いている エンゲージメントスコア(従業員意識調査の総合評価)を前回調査より改善する。 ②働く幸せ長時間労働が是正され、労働時間の適正化が実現できている 労働時間の社内基準に適合する従業員数を前年よりも増加させる。 ③生産体制の整備中期経営計画の成長計画、さらにその先の成長を支える生産力を確保する 協力会社新規開発の達成度100%
(4) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント等の業績は、次のとおりであります。2026/04/22 10:37
(注) セグメント間取引については、相殺消去しております。売上高(百万円) 前連結会計年度比増減率(%) セグメント損益(百万円) 前連結会計年度比増減率(%) 商業その他施設事業 72,154 32.6 6,808 106.6 チェーンストア事業 25,619 △5.4 1,984 8.5 文化施設事業 8,929 △10.0 △616 ―
② キャッシュ・フローの状況