- 9743
- 2026/10/09
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.76%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丹青社(9743)の役員賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年1月31日
- 2313万
- 2014年1月31日 +73.25%
- 4007万
- 2015年1月31日 +59.62%
- 6396万
- 2016年1月31日 -7.09%
- 5942万
- 2017年1月31日 -42.35%
- 3425万
- 2018年1月31日 +90.85%
- 6538万
- 2019年1月31日 -73.91%
- 1706万
- 2020年1月31日 +538.94%
- 1億901万
- 2021年1月31日 -39.11%
- 6637万
- 2022年1月31日 -36.31%
- 4227万
- 2023年1月31日 -75.77%
- 1024万
- 2024年1月31日 +497.16%
- 6117万
- 2025年1月31日 +98.81%
- 1億2163万
- 2026年1月31日 -29.29%
- 8600万
個別
- 2013年1月31日
- 1639万
- 2014年1月31日 +72.54%
- 2828万
- 2015年1月31日 +66.62%
- 4712万
- 2016年1月31日 -2.27%
- 4605万
- 2017年1月31日 -58.09%
- 1930万
- 2018年1月31日 +171.61%
- 5242万
- 2019年1月31日 -77.11%
- 1200万
- 2020年1月31日 +781.25%
- 1億575万
- 2021年1月31日 -39.23%
- 6426万
- 2022年1月31日 -42.07%
- 3722万
- 2024年1月31日 +38.12%
- 5141万
- 2025年1月31日 +110.06%
- 1億800万
- 2026年1月31日 -38.89%
- 6600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/04/22 10:37
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 賞与引当金繰入額 994 1,202 役員賞与引当金繰入額 121 85 役員株式給付引当金繰入額 28 59 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(a) 商品
個別法による原価法及び移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(b) 未成工事支出金
個別法による原価法
(c) 材料貯蔵品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(a) リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(b) リース資産建物及び構築物 10~41年 機械、運搬具及び工具器具備品 3~20年
所有権移転ファイナンスリース取引に係るもの
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るもの
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。2026/04/22 10:37 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務の評価基準及び評価方法
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
個別法による原価法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法2026/04/22 10:37