丹青社(9743)の外部顧客への売上高 - チェーンストア事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 131億9142万
- 2013年4月30日 -64.42%
- 46億9350万
- 2013年7月31日 +40.8%
- 66億844万
- 2013年10月31日 +60.57%
- 106億1095万
- 2014年1月31日 +22.93%
- 130億4395万
- 2014年4月30日 -65%
- 45億6500万
- 2014年7月31日 +57.45%
- 71億8740万
- 2014年10月31日 +58.75%
- 114億987万
- 2015年1月31日 +28.34%
- 146億4336万
- 2015年4月30日 -66.39%
- 49億2202万
- 2015年7月31日 +52.83%
- 75億2231万
- 2015年10月31日 +44.41%
- 108億6261万
- 2016年1月31日 +41.58%
- 153億7887万
- 2016年4月30日 -66.27%
- 51億8792万
- 2016年7月31日 +68.57%
- 87億4525万
- 2016年10月31日 +52.51%
- 133億3752万
- 2017年1月31日 +21.95%
- 162億6498万
- 2017年4月30日 -59.54%
- 65億8111万
- 2017年7月31日 +67.86%
- 110億4718万
- 2017年10月31日 +43.62%
- 158億6603万
- 2018年1月31日 +23.01%
- 195億1662万
- 2018年4月30日 -69.82%
- 58億9109万
- 2018年7月31日 +66.04%
- 97億8176万
- 2018年10月31日 +56.81%
- 153億3861万
- 2019年1月31日 +38.44%
- 212億3499万
- 2019年4月30日 -74%
- 55億2134万
- 2019年7月31日 +78.23%
- 98億4045万
- 2019年10月31日 +66.65%
- 163億9953万
- 2020年1月31日 +31.11%
- 215億112万
- 2020年4月30日 -70.84%
- 62億6991万
- 2020年7月31日 +70.92%
- 107億1666万
- 2020年10月31日 +45.14%
- 155億5426万
- 2021年1月31日 +26%
- 195億9870万
- 2021年4月30日 -76.32%
- 46億4029万
- 2021年7月31日 +100.52%
- 93億452万
- 2021年10月31日 +49.59%
- 139億1895万
- 2022年1月31日 +41.73%
- 197億2667万
- 2022年4月30日 -74.48%
- 50億3442万
- 2022年7月31日 +89.99%
- 95億6501万
- 2022年10月31日 +41.87%
- 135億6954万
- 2023年1月31日 +34.64%
- 182億6977万
- 2023年4月30日 -69.17%
- 56億3204万
- 2023年7月31日 +95.18%
- 109億9270万
- 2023年10月31日 +57.39%
- 173億158万
- 2024年1月31日 +34.57%
- 232億8207万
- 2024年4月30日 -70.91%
- 67億7356万
- 2024年7月31日 +83.79%
- 124億4880万
- 2025年1月31日 +117.49%
- 270億7467万
- 2025年7月31日 -56.09%
- 118億8800万
- 2026年1月31日 +115.5%
- 256億1900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社グループは、人と人、人とモノ、人と情報が行き交う空間を「社会交流空間」ととらえ、空間やメディアを有効活用し、魅力ある「社会交流空間」の創造を事業として、創業以来発展をしてまいりました。2026/04/22 10:37
現在では、百貨店・ショッピングセンター、各種専門店、博覧会や各種イベント、オフィス、ホテル、アミューズメント施設等を対象とした「商業その他施設事業」、ファストファッション店舗、ファストフード店舗、コンビニエンスストア等の全国にチェーン展開を行っている店舗施設を対象とした「チェーンストア事業」、博物館、美術館、企業ミュージアム等を対象とした「文化施設事業」、以上3つの事業分野においてディスプレイ業を展開しております。
さらに、ディスプレイ業に関連した事業を展開しており、あらゆる分野の空間づくりにおける調査・企画から設計、施工、運営・管理まで事業領域を拡大しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/04/22 10:37
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/04/22 10:37
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 事業の内容
- 当社は、商業その他施設事業、チェーンストア事業並びに文化施設事業に関わる総合ディスプレイ業を営んでおり、また、主な関係会社各社と報告セグメント等との関連は次のとおりであります。2026/04/22 10:37
また、当社グループは、制作面を担当する企業、デザイン等のソフト面を担当する企業、その他のサービスを担当する企業に大別され、事業に関わる位置付けは次のとおりであります。商業その他施設事業 ……… チェーンストア事業以外の百貨店・専門店・飲食店等の商業施設全般、オフィス、ホテル、その他の施設の内装等及び博覧会、展示会等の展示に関する事業㈱丹青TDCは、商業その他施設事業に関わる施工を行っております。㈱丹青ディスプレイは、商業その他施設事業に関わる設計・施工を行っております。 チェーンストア事業 ……… ファストファッションやファストフード等のチェーン展開型店舗施設の内装等に関する事業㈱丹青TDCは、チェーンストア事業に関わる施工を行っております。 文化施設事業 ……………… 博物館、科学館の展示等の文化施設全般に関する事業㈱丹青研究所は、文化施設事業に関わる調査・研究を行っております。
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、ディスプレイ業を主な事業とし、さらにそれに関連して商業施設の運営・管理等の事業活動を展開しております。2026/04/22 10:37
総合ディスプレイ業を営む当社においては、その事業を商業その他施設事業、チェーンストア事業、文化施設事業に区分し、それぞれに事業部を置いて戦略の立案とその推進を行っております。また、関係会社については、各社が当社と連携しながら各社ごとに戦略を立案し、事業を行っております。
したがって、当社グループは、当社の事業別及びその他のセグメントから構成されており、以下の3つを報告セグメントとしております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/22 10:37 - #7 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/04/22 10:37
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人数を[ ]内に外数で記載しております。2026年1月31日現在 商業その他施設事業 956 [ 15] チェーンストア事業 195 [ -] 文化施設事業 179 [212]
2 本社等の「管理部門」の従業員数は、各報告セグメント等に配分して記載しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント等の業績は、次のとおりであります。2026/04/22 10:37
(注) セグメント間取引については、相殺消去しております。売上高(百万円) 前連結会計年度比増減率(%) セグメント損益(百万円) 前連結会計年度比増減率(%) 商業その他施設事業 72,154 32.6 6,808 106.6 チェーンストア事業 25,619 △5.4 1,984 8.5 文化施設事業 8,929 △10.0 △616 ―
② キャッシュ・フローの状況