- 9743
- 2026/10/13
- 時価
- 690億円
- PER 予
- 11.85倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.61%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 29億8177万
- 2015年10月31日 -16.82%
- 24億8028万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該固定資産のうち建物等につきましては、移転予定月までの期間で減価償却が完了するように第1四半期連結会計期間より、耐用年数を変更しております。2015/12/09 11:22
これにより、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が158,871千円それぞれ減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、セグメント情報等に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当グループは、新たに策定した中期経営計画(平成28年1月期~平成30年1月期)に基づき、安定・確実な成長を持続させるとともに、優れた価値創出で他を圧倒することを目標に、事業活動を展開してまいりました。2015/12/09 11:22
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は481億64百万円(前年同四半期比2.5%増)となりましたが、本社移転に係る費用の増加等があり、営業利益は24億57百万円(前年同四半期比14.2%減)、経常利益は24億80百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。また、旧本社の土地及び建物等の売却等により固定資産売却益を37億27百万円計上するとともに、当該土地の評価損に係る繰延税金資産を取り崩したこと等により、法人税等調整額を19億81百万円計上した結果、四半期純利益は38億72百万円(前年同四半期比85.8%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の受注高は508億26百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。