営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 6億3739万
- 2022年4月30日 +48.75%
- 9億4814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,312千円は、セグメント間取引消去額であります。2024/09/17 15:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務機器等のレンタル・販売、労働者の派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,331千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/17 15:19 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2024/09/17 15:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が466,739千円、売上原価が542,304千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ75,564千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は753,167千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い32億8百万円(前年同四半期比8.1%増)となったものの、売上総利益率は、新型コロナウイルス感染症の影響により経済活動が制限され、市場環境が悪化した時期に受注した案件が売上高に計上されたため、前年同四半期を下回り、18.3%(前年同四半期は18.6%)となりました。2024/09/17 15:19
(営業利益)
営業利益は、増収に伴い売上総利益が増加したことや株式報酬引当金の減少に伴う人件費の減少により販管費が減少したこと等により、9億48百万円(前年同四半期比48.8%増)となりました。