売上高
連結
- 2021年7月31日
- 12億9198万
- 2022年7月31日 +1.64%
- 13億1315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)2024/09/17 15:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の状況(連結)
- 事業の状況】
「第2 事業の状況」に記載の売上高、受注高等の金額には、消費税等は含まれておりません。2024/09/17 15:28 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2024/09/17 15:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,484,301千円、売上原価が1,055,726千円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ428,575千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は753,167千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については次のとおりとなりました。2024/09/17 15:28
(売上高)
売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限が緩和されたことに伴い、前年同四半期に比べて、受注環境は緩やかに回復し、回復した需要を着実に取り込んだ結果、316億6百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。