1966 高田工業所

1966
2026/03/09
時価
130億円
PER 予
9.18倍
2010年以降
赤字-11.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2025年)
配当 予
3.93%
ROE 予
7.01%
ROA 予
3.36%
資料
Link
CSV,JSON

高田工業所(1966)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2022年11月14日 14:52
【資料】
四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
【短信】
令和5年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2021年4月1日
至 2021年9月30日
自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益728,5511,032,971
減価償却費278,271293,548
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)149,073122,348
完成工事補償引当金の増減額(△は減少)-2,85513,752
工事損失引当金の増減額(△は減少)254,864-40,109
受取利息及び受取配当金-6,751-13,243
支払利息17,43214,921
固定資産売却損益(△は益)-1,672
固定資産除却損1,034362
助成金収入-32,102-14,137
訴訟関連費用18,894
売上債権の増減額(△は増加)-2,603,994-4,175,236
未成工事支出金の増減額(△は増加)2,650,838-114,095
仕入債務の増減額(△は減少)-1,642,1971,729,993
契約負債の増減額(△は減少)211,472350,504
その他-277,695-392,445
小計-274,055-1,173,643
利息及び配当金の受取額6,43013,711
助成金の受取額32,10214,137
利息の支払額-17,395-14,891
訴訟関連費用の支払額-18,894
災害による損失の支払額-4,220
工事関連損害補償金の支払額-4,423
法人税等の支払額-636,839-249,180
営業活動によるキャッシュ・フロー-898,401-1,428,760
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-454-204,460
定期預金の払戻による収入93,390
有価証券の取得による支出-50,000-50,000
有価証券の償還による収入50,00050,000
有形及び無形固定資産の取得による支出-756,446-253,421
有形及び無形固定資産の売却による収入1,672
投資有価証券の取得による支出-2,451-3,605
貸付けによる支出-278,187-2,765
貸付金の回収による収入2,2542,618
その他-1,013-5,738
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,036,298-372,310
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)1,600,0001,400,000
自己株式の取得による支出-34-78
リース債務の返済による支出-54,600-53,919
配当金の支払額-76,957-76,604
非支配株主への配当金の支払額-4,492-6,973
財務活動によるキャッシュ・フロー1,463,9141,262,425
現金及び現金同等物に係る換算差額-1,784209,798
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-472,569-328,847
現金及び現金同等物の四半期末残高2,076,4222,799,306

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。