繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 10億8542万
- 2023年3月31日 -3.4%
- 10億4847万
個別
- 2022年3月31日
- 10億3974万
- 2023年3月31日 +8.23%
- 11億2534万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 789,650千円 860,769千円 繰延税金負債合計 △48,585 △68,233 繰延税金資産の純額 1,039,742 1,125,343 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より57,909千円増加しています。この増加の要因は、一部の連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が38,627千円増加したこと等によるものです。前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 41,923千円 78,992千円 繰延税金負債合計 △74,770 △96,534 繰延税金資産の純額 1,059,240 1,020,179 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/06/26 9:48
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期、社会やお客様への影響等を予測することは極めて困難であるものの、同感染症による当社業績への影響は限定的であると仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。