- 1973
- 2025/03/19
- 時価
- 4905億円
- PER 予
- 27.19倍
- 2010年以降
- 7.1-70.41倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 6.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 25億1400万
- 2018年9月30日 +4.69%
- 26億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,158百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2018/10/30 15:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年 4月 1日 至 2018年 9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含んでおります。
2 セグメント利益または損失(△)の調整額△4,315百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/30 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、1,225億6百万円と前年同期比2.1%の増加となりました。これは、働き方改革関連分野など中期事業戦略(2017年3月期~2019年3月期)における注力分野を中心に企業ネットワークおよびキャリアネットワーク分野の売上高が増加したことによるものです。なお、受注高は、ホテル等のサービス業やプロジェクトが当四半期累計期間に集中した金融業を中心に一般企業向けが堅調に推移したことや、通信事業者におけるネットワークインフラへの設備投資の回復などにより、前年同期比14.0%増加の1,467億27百万円となりました。2018/10/30 15:16
収益面では、積極的な成長投資の実施や、社会インフラにおける収益悪化などがありましたが、企業ネットワークにおいて、売上増加に加え、付加価値の高い案件の構成比が増加するといった売上ミックスの改善や効率化などにより原価率が大幅に改善したことで、営業利益が前年同期比4.7%増加の26億32百万円、経常利益が9.9%増加の29億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が、18.4%増加の19億11百万円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。