営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 26億3200万
- 2019年9月30日 +66%
- 43億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,315百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2019/10/29 15:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年 4月 1日 至 2019年 9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△4,676百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/29 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比11.2%の増加の1,362億70百万円となりました。これは、特に働き方改革関連やホテル向けネットワーク構築を中心に一般企業向けのSI、サービス両分野や消防などの社会公共インフラ分野が拡大したことよるものです。受注高は、前年同期の海外大型受注の反動減影響があるなか、働き方改革関連分野の拡大や、消防・防災、交通等の社会公共インフラ分野において、一部前倒しの影響があったものの、堅調に拡大し、前年同期比3.4%増加の1,517億24百万円となりました。2019/10/29 15:18
収益面では、SI、サービス両分野における売上の拡大やリソース効率の向上、プロジェクトマネジメント強化等による収益性改善効果が進展するとともに、一部成長費用が第3四半期以降に期ずれしたことから、営業利益は前年同期比66.0%増加の43億69百万円、経常利益は49.5%増加の43億35百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、51.8%増加の29億2百万円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。