建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 38億2800万
- 2020年3月31日 -14.29%
- 32億8100万
個別
- 2019年3月31日
- 31億1900万
- 2020年3月31日 -16.51%
- 26億400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の種類別セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。2020/06/24 15:34
上記資産につきましては、閉鎖の決定に伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地981百万円、建物及び構築物805百万円、工具、器具及び備品2百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地および建物については不動産鑑定評価額により評価しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 15:34
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年