売上高
連結
- 2016年12月31日
- 11億792万
- 2017年12月31日 -2.21%
- 10億8339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- OA機器及び情報通信工事用資材等の販売、ソフトウェアの開発及び販売2018/03/30 9:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/30 9:18
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本電信電話株式会社 27,444,225 建設事業 - #3 事業等のリスク
- 特定の取引先への依存2018/03/30 9:18
当社グループの売上高の約6割が西日本電信電話株式会社であり、同社の設備投資の動向により当社グループの売上高、利益への影響を受ける可能性がある。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2018/03/30 9:18 - #5 業績等の概要
- 以上のように、当社グループ一丸となって、中期経営計画の実現に向けた取り組みを進めてきた。2018/03/30 9:18
その結果、当連結会計年度における受注高は440億3百万円(前年同期比3.0%増)、売上高は高速道路の非常電話や電柱の更改工事などの完成が増加したことなどにより425億77百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は売上高の増加などにより18億27百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は21億90百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億46百万円(前年同期比51.2%増)となった。
セグメントごとの状況は、次のとおりである。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため、「生産の状況」は記載していない。2018/03/30 9:18
3 売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は次のとおりである。
なお、参考のため提出会社単独の事業の状況は次のとおりである。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%) - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/03/30 9:18
当社グループは、第71期をスタートとする中期経営計画(2017年~2020年)を策定し、安定成長のための構造転換を目指すとともに、最終年度である第74期においてグループ売上高380億円、経常利益率4.0%の数値目標を達成することを目指していく。
(3)中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/03/30 9:18
当連結会計年度における受注高は440億3百万円(前年同期比3.0%増)、売上高は高速道路の非常電話や電柱の更改工事などの完成が増加したことなどにより425億77百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は売上高の増加などにより18億27百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は21億90百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億46百万円(前年同期比51.2%増)となった。
なお、キャッシュ・フローの状況については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」に記載している。