- 1987
- 2018/12/25
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2009年以降
- 赤字-26.15倍
(2009-2017年) - PBR
- 0.57倍
- 2009年以降
- 0.2-0.5倍
(2009-2017年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億9976万
- 2018年3月31日 -19.67%
- 8億8341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△148,617千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。2018/05/15 9:29
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△151,878千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/05/15 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは中期経営計画(2017年~2020年)の実現に向け、「成長事業確立への挑戦」「既存事業の筋肉質な体質への変革」「信頼され続ける会社への進化」「事業を支える人づくり」を柱とした取り組みを推進してきた。2018/05/15 9:29
その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は109億11百万円(前年同期比6.4%減)、売上高は134億30百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は売上原価率の上昇などにより8億83百万円(前年同期比19.7%減)、経常利益は9億26百万円(前年同期比20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億41百万円(前年同期比20.7%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。