北陸電話工事(1989)の売上高 - 情報システム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億5509万
- 2014年12月31日 -9.76%
- 7億7165万
- 2015年12月31日 +11.77%
- 8億6244万
- 2016年12月31日 +8.1%
- 9億3232万
- 2017年12月31日 +7.84%
- 10億542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△6,305千円はセグメント間取引消去であります。2018/02/13 9:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当第3四半期における当社グループの受注高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事や光ケーブル工事、電線類地中化工事が増加しましたが、公共・民間分野では大型工事の受注がなく減少し、全体では100億2千5百万円(前年同期比3.7%減)となっております。2018/02/13 9:22
売上高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事やLTE関連工事、保守受託業務が増え、公共・民間分野では光ケーブル工事や防災行政無線工事が増えて全体では98億6千万円(前年同期比8.4%増)となっております。
利益面につきましては、当社グループとしてNTT関連工事・業務の増加や生産性の向上等のコスト改善施策を推進し、営業利益は1億1千万円(前年同期3千7百万円の損失)、経常利益は1億5千万円(前年同期4百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千1百万円(前年同期3千4百万円の損失)となっております。