北陸電話工事(1989)の売上高 - 情報システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6596万
- 2014年6月30日 -9.34%
- 2億4113万
- 2015年6月30日 -5.21%
- 2億2857万
- 2016年6月30日 +37.58%
- 3億1447万
- 2017年6月30日 +11.41%
- 3億5034万
- 2018年6月30日 -30.62%
- 2億4306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/09 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△2,906千円はセグメント間取引消去であります。2018/08/09 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループの受注高は、NTT関連工事では光アクセス網工事の鈍化により減少し、公共・民間分野ではソフトウェア開発や自治体NW工事等が減少し、全体では31億1千9百万円(前年同期比4.9%減)となっております。2018/08/09 9:07
売上高は、NTT関連工事で増加したものの、公共・民間分野では移動通信基地局工事や防災行政無線工事等の減少により、全体では29億8千1百万円(前年同期比6.1%減)となっております。
利益面につきましては、当社グループを挙げて生産性の向上およびコスト削減施策等を実施しましたが、営業損失は8千4百万円(前年同期4千5百万円の損失)、経常損失は6千4百万円(前年同期2千9百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千8百万円(前年同期1千8百万円の損失)となっております。