北陸電話工事(1989)の売上高 - 情報システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億2713万
- 2014年9月30日 -6.44%
- 4億9321万
- 2015年9月30日 +8.35%
- 5億3441万
- 2016年9月30日 +20.99%
- 6億4657万
- 2017年9月30日 +9.09%
- 7億536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△4,686千円はセグメント間取引消去であります。2017/11/14 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当第2四半期における当社グループの受注高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事や光ケーブル工事、電線類地中化工事が増加しましたが、公共・民間分野では大型工事の受注がなく減少し、全体では68億8千6百万円(前年同期比4.9%減)となっております。2017/11/14 9:05
売上高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事やLTE関連工事、保守受託業務が増え、公共・民間分野では光ケーブル工事や防災行政無線工事が増えて全体では65億2千8百万円(前年同期比17.4%増)となっております。
利益面につきましては、当社グループとして生産性の向上とコスト改善施策を推進し、営業利益は3千1百万円(前年同期1億8千4百万円の損失)、経常利益は5千4百万円(前年同期1億6千3百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千8百万円(前年同期1億4千3百万円の損失)となっております。