北陸電話工事(1989)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1387万
- 2011年6月30日 +432.46%
- 7386万
- 2012年6月30日 -76.33%
- 1748万
- 2013年6月30日 +125.39%
- 3940万
- 2014年6月30日
- -6918万
- 2015年6月30日
- -5116万
- 2016年6月30日 -203.93%
- -1億5549万
- 2017年6月30日
- -4546万
- 2018年6月30日 -85.93%
- -8453万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△227,759千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費△227,532千円とセグメント間取引消去△227千円であります。2018/08/09 9:07
2 .セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△2,906千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△215,234千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費△215,007千円とセグメント間取引消去△226千円であります。
2 .セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/09 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、NTT関連工事で増加したものの、公共・民間分野では移動通信基地局工事や防災行政無線工事等の減少により、全体では29億8千1百万円(前年同期比6.1%減)となっております。2018/08/09 9:07
利益面につきましては、当社グループを挙げて生産性の向上およびコスト削減施策等を実施しましたが、営業損失は8千4百万円(前年同期4千5百万円の損失)、経常損失は6千4百万円(前年同期2千9百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千8百万円(前年同期1千8百万円の損失)となっております。