1989 北陸電話工事

1989
2018/09/25
時価
52億円
PER 予
33.3倍
2010年以降
6.63-57.69倍
(2010-2018年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.34-0.95倍
(2010-2018年)
配当
1.37%
ROE 予
2.63%
ROA 予
1.53%
資料
Link
CSV,JSON

北陸電話工事(1989)の営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
1億791万
2011年9月30日 +4.03%
1億1226万
2012年9月30日 +41.03%
1億5832万
2013年9月30日 -4.19%
1億5168万
2014年9月30日
-9574万
2015年9月30日
-6596万
2016年9月30日 -179%
-1億8404万
2017年9月30日
3104万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2) セグメント利益の調整額△452,332千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費△451,847千円とセグメント間取引消去△484千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/14 9:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△4,686千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△452,332千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費△451,847千円とセグメント間取引消去△484千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事やLTE関連工事、保守受託業務が増え、公共・民間分野では光ケーブル工事や防災行政無線工事が増えて全体では65億2千8百万円(前年同期比17.4%増)となっております。
利益面につきましては、当社グループとして生産性の向上とコスト改善施策を推進し、営業利益は3千1百万円(前年同期1億8千4百万円の損失)、経常利益は5千4百万円(前年同期1億6千3百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千8百万円(前年同期1億4千3百万円の損失)となっております。
2017/11/14 9:05

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