臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/26 10:10
- 【資料】
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提出理由
2024年6月25日開催の当社第50期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2024年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金288円
第2号議案 定款一部変更の件
当社グループの事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)の目的事項を追加・変更する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、竹内啓、守義浩、舘正文、岡本司、天野豊、田中良昌、入谷淳、大内智重子及び大和田順子の各氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.各議案の可決要件は、次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.事前行使個数は、書面及びインターネット等(議決権電子行使プラットフォームによる行使をむ。)による議決権行使個数です。
3.棄権個数には無効を含みます。
4.賛成個数、反対個数及び棄権個数の率は、小数点第3位以下を切捨てて表示しております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までに行使された議決権の数と、当日出席した株主のうち、賛否等を確認できた一部の株主の議決権の数を合計したことにより、決議事項の各議案が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席した株主の議決権の数の一部を加算しておりません。
2024年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金288円
第2号議案 定款一部変更の件
当社グループの事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)の目的事項を追加・変更する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、竹内啓、守義浩、舘正文、岡本司、天野豊、田中良昌、入谷淳、大内智重子及び大和田順子の各氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成個数 | 反対個数 | 棄権個数 | 賛成率 | 決議結果 | ||
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 532,611 | 186 | 13 | 99.96% | 可決 | ||
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 532,632 | 165 | 13 | 99.96% | 可決 | ||
| 第3号議案取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件 | |||||||
| 1.竹内 啓 | 502,664 | 27,519 | 2,615 | 94.34% | 可決 | ||
| 2.守 義浩 | 522,699 | 10,055 | 51 | 98.10% | 可決 | ||
| 3.舘 正文 | 522,508 | 10,246 | 51 | 98.06% | 可決 | ||
| 4.岡本 司 | 519,813 | 12,941 | 51 | 97.56% | 可決 | ||
| 5.天野 豊 | 522,631 | 10,123 | 51 | 98.09% | 可決 | ||
| 6.田中 良昌 | 522,716 | 10,038 | 51 | 98.10% | 可決 | ||
| 7.入谷 淳 | 516,751 | 16,002 | 51 | 96.98% | 可決 | ||
| 8.大内 智重子 | 532,003 | 754 | 51 | 99.84% | 可決 | ||
| 9.大和田 順子 | 532,112 | 645 | 51 | 99.86% | 可決 | ||
(注) 1.各議案の可決要件は、次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.事前行使個数は、書面及びインターネット等(議決権電子行使プラットフォームによる行使をむ。)による議決権行使個数です。
3.棄権個数には無効を含みます。
4.賛成個数、反対個数及び棄権個数の率は、小数点第3位以下を切捨てて表示しております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までに行使された議決権の数と、当日出席した株主のうち、賛否等を確認できた一部の株主の議決権の数を合計したことにより、決議事項の各議案が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席した株主の議決権の数の一部を加算しておりません。