新日本建設(1879)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億2600万
- 2011年9月30日 +2.54%
- 8億4700万
- 2012年9月30日 -60.45%
- 3億3500万
- 2013年9月30日 +127.16%
- 7億6100万
- 2014年9月30日 +199.61%
- 22億8000万
個別
- 2012年9月30日
- 2億8900万
- 2013年9月30日 +106.92%
- 5億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、労務不足や資材価格の高止まりにより収益環境は厳しい状況が続きました。一方、開発事業等では、マンションの平均販売価格の上昇傾向は続いているものの、実需層を中心に首都圏マンション市場は堅調に推移しました。2023/11/10 14:42
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高495億48百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益65億82百万円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益66億59百万円(前年同四半期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億91百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 14:42
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 73円06銭 78円51銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,270 4,591 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,270 4,591 普通株式の期中平均株式数(株) 58,459,840 58,489,854