- 1879
- 2026/08/31
- 時価
- 1441億円
- PER 予
- 7.85倍
- 2010年以降
- 2.21-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.36-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 12.92%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新日本建設(1879)の売上高 - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 280億8200万
- 2014年12月31日 +5.83%
- 297億1900万
- 2015年12月31日 -13.71%
- 256億4600万
- 2016年12月31日 +49.85%
- 384億3100万
- 2017年12月31日 +1.36%
- 389億5500万
- 2018年12月31日 +14.93%
- 447億7100万
- 2019年12月31日 +11.04%
- 497億1500万
- 2020年12月31日 -4.88%
- 472億8700万
- 2021年12月31日 +0.16%
- 473億6100万
- 2022年12月31日 -0.68%
- 470億3900万
- 2023年12月31日 +20.74%
- 567億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/13 15:40
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、労務不足や資材価格の高止まりにより収益環境は厳しい状況が続きました。一方、開発事業等では、マンションの平均販売価格が最高値を更新するなか、首都圏マンション市場は都心部の富裕層向けを中心におおむね堅調に推移しました。2024/02/13 15:40
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高805億29百万円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益100億37百万円(前年同四半期比2.6%増)、経常利益101億27百万円(前年同四半期比3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億90百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。