1879 新日本建設

1879
2026/07/21
時価
1260億円
PER 予
6.86倍
2010年以降
2.21-18.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.36-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
13.01%
ROA 予
9.44%
資料
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新日本建設(1879)の売上高 - 建設事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
370億5000万
2013年6月30日 -80.1%
73億7200万
2013年9月30日 +143.73%
179億6800万
2013年12月31日 +56.29%
280億8200万
2014年3月31日 +37.27%
385億4700万
2014年6月30日 -74.6%
97億9000万
2014年9月30日 +96.33%
192億2100万
2014年12月31日 +54.62%
297億1900万
2015年3月31日 +36.87%
406億7500万
2015年6月30日 -81.89%
73億6500万
2015年9月30日 +130.1%
169億4700万
2015年12月31日 +51.33%
256億4600万
2016年3月31日 +49.37%
383億800万
2016年6月30日 -67.62%
124億600万
2016年9月30日 +115.31%
267億1100万
2016年12月31日 +43.88%
384億3100万
2017年3月31日 +31.39%
504億9400万
2017年6月30日 -77.31%
114億5600万
2017年9月30日 +131.2%
264億8600万
2017年12月31日 +47.08%
389億5500万
2018年3月31日 +35.44%
527億5900万
2018年6月30日 -77.56%
118億3900万
2018年9月30日 +131%
273億4800万
2018年12月31日 +63.71%
447億7100万
2019年3月31日 +34.69%
603億
2019年6月30日 -76.28%
143億100万
2019年9月30日 +120.05%
314億7000万
2019年12月31日 +57.98%
497億1500万
2020年3月31日 +36.13%
676億7700万
2020年6月30日 -75.38%
166億6200万
2020年9月30日 +105.11%
341億7600万
2020年12月31日 +38.36%
472億8700万
2021年3月31日 +29.14%
610億6800万
2021年6月30日 -78.22%
132億9800万
2021年9月30日 +122.79%
296億2700万
2021年12月31日 +59.86%
473億6100万
2022年3月31日 +32.6%
628億
2022年6月30日 -78.61%
134億3400万
2022年9月30日 +120.92%
296億7900万
2022年12月31日 +58.49%
470億3900万
2023年3月31日 +35.09%
635億4400万
2023年6月30日 -72.31%
175億9500万
2023年9月30日 +109.45%
368億5300万
2023年12月31日 +54.11%
567億9600万
2024年3月31日 +25.94%
715億2700万
2024年9月30日 -51.95%
343億7100万
2025年3月31日 +113.47%
733億7100万
2025年9月30日 -43.62%
413億6700万
2026年3月31日 +102.27%
836億7300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)56,010138,428
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,39020,771
2026/06/25 14:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、建設工事全般に関する事業から構成される「建設事業」及び不動産開発全般に関する事業から構成される「開発事業等」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 14:05
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
非連結子会社の名称 リハウスビルドジャパン株式会社
SHINNIHON AMERICA, INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/25 14:05
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2026/06/25 14:05
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社3社(㈱建研、㈱新日本コミュニティー及び新日本不動産㈱)、非連結子会社2社(リハウスビルドジャパン㈱及びSHINNIHON AMERICA, INC.)、関連会社3社(㈱ならしのスクールランチ、MICE IR千葉㈱、PFIこしがや教育推進整備㈱)の計9社で構成されており、建設事業及び開発事業等を主たる業務として事業活動を展開しております。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け並びにセグメントとの関連は、以下のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一であります。
2026/06/25 14:05
#6 事業等のリスク
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
(1) 建設事業に係るリスク
当社グループが属する建設業界では、建設市場の縮小による競争の激化、建設労働者及び資材等の価格の急激な上昇とその確保難、関係法令の改正等のリスクが存在しております。
2026/06/25 14:05
#7 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/06/25 14:05
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/25 14:05
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:05
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、建築工事、土木工事等を行う建設工事全般に関する事業及び不動産の仕入、開発、販売、管理、賃貸等を行う不動産開発全般に関する事業を展開しております。
したがって、建設工事全般に関する事業から構成される「建設事業」及び不動産開発全般に関する事業から構成される「開発事業等」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/25 14:05
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 14:05
#12 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
建設事業562(58)
開発事業等100(8)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/25 14:05
#13 株式の保有状況(連結)
特定投資株式は、取締役会において検討した結果、保有目的である物件紹介等の取引関係の維持・強化及び当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると判断したため、継続して保有しているものであります。
定量的な保有効果については、取引先との秘密保持等の観点から記載しておりませんが、金融取引における資金の調達、決済および運用、建設事業における工事の受注や発注者の紹介、開発事業における不動産情報の紹介等の状況を総合的に勘案して保有の合理性を検証しております。
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 保有銘柄数が60銘柄に満たないため、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下である銘柄についても記載しております。
2026/06/25 14:05
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、従来の建設受注産業から建設販売産業への転換を目指し、経営戦略の基本方針を「変化する時代のニーズを捉え、顧客志向に基づいた戦略を徹底」、「企業規模の拡大と組織強化による優れた収益力と強固な財務基盤を構築し、企業価値の向上を図る」としております。
また、当社グループ独自のビジネスモデルである建設事業と開発事業を併せ持つ一貫体制や時代のニーズに応える技術力、建設の需要を生み出す企画提案型営業、環境に配慮したZEH-Mや太陽光発電設備の導入、高齢者向け施設の開発等の「価値を創造する力」を最大限活かし、先見性を持って、環境の変化に柔軟に対応する経営により、着実に安定成長することを目標としております。
(3) 経営環境
2026/06/25 14:05
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループをとりまく事業環境につきましては、建設事業では、労務不足や資材価格の高止まりが続いているものの、設備投資需要は底堅く推移しました。また、開発事業等では、首都圏の新築分譲マンション市場における販売価格の上昇が続くなか、都心部の富裕層向けを中心におおむね堅調に推移しました。
このような事業環境のもと、当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。売上高は、前連結会計年度と比べて5.1%増加し、1,384億28百万円(うち完成工事高836億20百万円、開発事業等売上高548億7百万円)となりました。利益につきましては、営業利益は、前連結会計年度と比べて11.4%増加し、204億5百万円、経常利益は13.1%増加し、207億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は18.8%増加し、152億24百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。なお、セグメント間の内部取引が発生する場合は、その消去前の金額を使用しております。
2026/06/25 14:05
#16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社は、千葉県その他の地域において、賃貸オフィスビル等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は530百万円(賃貸収益は開発事業等売上高に、主な賃貸費用は開発事業等売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は455百万円(賃貸収益は開発事業等売上高に、主な賃貸費用は開発事業等売上原価に計上)であります。
2026/06/25 14:05
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/25 14:05
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 」に記載しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/25 14:05
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2026/06/25 14:05
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 14:05

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